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2017 クルマ販売台数ランキング

n-box

 

2018年1月11日(木)

日本自販連と全軽自協は

2017年通間の乗用車・軽自動車販売台数(外車を除く)を発表しました!

 

 

 

 

乗用車では2015年12月から販売を開始した新型プリウス

160,912台で1位に。

こちらは乗用車部門で2年連続の1位となりました。

 

 

 

軽自動車では2017年9月にフルモデルチェンジしたN-BOX

販売台数218,478台で1位となりました。

 

 

N-BOXは唯一の20万台突破を記録し、

2017年の総合販売台数がNo.1に輝きました。

 

 

 

N-BOXは確かに昨年すごく人気だったかも…。

 

 

 

 

 

 

しかし、やっぱりプリウス強いですね!!

 

 

ちなみに2016年の乗用車販売台数トップ3は

1位プリウス、2位アクア、3位シエンタ  でした。

 

トップ3ともトヨタ社が独占していたのですが、

2017年は2位に日産のノートが食い込みました。

 

 

 

 

下記にランキングを掲載しますので

ご参考まで。

 

 

☆乗用車2017年 ランキング

ランキング

☆軽自動車 2017年 ランキング

軽ランキング

 

 

 

 

 

 

 

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13年経過したクルマは

13年経過した車は

ナント

自動車税が高くなってしまうのです!!(゜O゜)!!

 

 

 

近年

地球環境を保護するという観点から、

排出ガスが抑制される車など、エコなものに対しては

税金が軽減する措置が取られています(^^)

 

 

 

 

その反対に

 

環境負荷が大きいと考えられる車には

税金が重くなる措置が取られています(^^;)

 

 

 

そして

新車登録から13年経過した車(ガソリン車)は

環境負荷が大きい車とみなされ、

自動車税および重量税が割り増しになります。

 

 

だいたいの数字でいうと、

15%の割増です。

けっこうですよね~

 

 

■普通車の場合の自動車税

自動車税。

 

 

 

また、自動車税以外にも

重量税が39%上昇したりします。

 

 

 

 

 

このように、

車を長く乗ることによって

かかるコストもいろいろと出て来るので

新車登録から13年経過のクルマをお持ちの方は

ぜひぜひお乗換えを考えてみてはいかがでしょうか。